【5月7日(木)】緊急事態宣言の延長に伴う、御苗場vol.26 開催形態のご案内

5月4日(月)の政府による緊急事態宣言延長の発令に伴い、御苗場vol.26は来場受け入れはせず、オンラインでのみ開催させていただきます。会場の観覧及びイベントは全面オンラインでの展開となります。また、希望有無の如何に問わず、すべての出展者のみなさまの搬入・搬出を御苗場にて行います。

※紅組(5/22~5/25)・白組(5/28~5/31)の会期の変更はありません。
※それぞれの会期1・2日目はオンラインにて会場ギャラリーツアーや、展示ブースのスチル写真を公開し、会期3日目以降はVRにて展示の様子を体感いただけます。
※5/14(木)以降に行動制限が段階的に解除されたとしても、感染拡大防止の観点から、来場受け入れはせず、オンラインのみの実施を予定しております。

出展者さまへのお願い

オンラインでの開催に伴い、出展者のみなさまに下記のご提出をお願いいたします。

【壁・テーブルブース出展の方】5/15(金)まで|搬入指示書をご提出ください

すべての出展者さまの代理搬入・搬出を行うにあたり、代理搬入マニュアルのご確認と指示書のご提出を必ずお願いします。

壁・テーブル・学生ブースの方

オンライン開催に伴い、代理搬入出に関する変更点があります。
・代理搬入指示書を5/15(金)までにご提出ください。
・代理搬入の無料点数が1ブースあたり、4点から12点へ変更になります。13点以上の場合は、1点につき1,000円(税込)の追加費用が発生します。(テーブルブースの点数制限はありません)
・ご送付先を書いた着払い伝票を作品に同封ください。
・搬入作品の発送は下記となります。
<紅組:5月20日(水)必着  白組:5月26日(火)必着>
※既にご提出いただいている方の点数の変更も可能です。別途変更した指示書を5/15までにご提出ください。

代理搬入マニュアルはこちら 代理搬入指示書提出フォームはこちら

【スライド出展の方】5/10(日)まで|作品データをご提出ください

スライド展示の方

・スライド展示作品等のご提出締切は、5/10(日)です。
いただいたデータを事務局で動画としてまとめますので、静止画(最大12枚)でのご提出をお願いいたします。
※データや必要情報の詳細は、出展マニュアルのP8をご確認ください。

スライドのイメージ▼

5/10(日)まで|御苗場バーチャルツアー用 テキスト・音声データをご提出ください

バーチャルツアーでは会場全体を見ていただきながら、個々のブースでは、展示の様子に加えて、出展者の方の言葉(テキストでの説明や音声でのデータ)で、作品の紹介が可能です。

(左)バーチャルツアーのイメージ(イメージはsony world photography awardsの様子です)(中)テキストは画面内のブース内のポイントをクリックするとポップアップで表示されます。音声もポイントをクリックすると流れます。(左)ブックはページをめくる様子を俯瞰で撮影する予定です。※仕様は変更になる可能性があります

サンプル映像はこちら▼
御苗場vol.26 360度VR静止画+バーチャルツアー化について

作品コンセプトや音声データでの紹介、ホームページ・販売サイトなどを加えたいという方は、下記のデータの提出をお願いいたします。(コンセプトテキスト・音声のご提出任意です)
作家プロフィールについては、エントリーシートで提出頂いた内容を組み込ませて頂きます。

■ご提出いただきたいもの(全て任意、いずれかのみでもOK)

・コンセプト、意気込みなど(最大400文字程度)
※作品のコンセプト、ステートメントでも、来場者へのメッセージなどでもOKです。
・作品紹介の音声データ(3分程度まで/mp3のオーディオ形式のファイル/192 kbps程度のビットレート推奨)
・ホームページ・販売サイトなどのURL
・ブックのスライド動画データ(mp4形式のデータ)
※フォトブックを展示される方は、会場設置後、事務局にてブックをめくり、その動画を展示のなかに埋め込む予定です。
ご自身でブックをめくった動画や、スライドデータ(動画)を埋め込みたい方は、事前に動画をご提出ください。

提出フォームはこちら

5/12(火)00:59まで|海外レビュアーのレビューを受けるには、作品提出が必要です


今回の御苗場では、海外レビュアーによる作品のレビューを世界で最もアクセスの多い写真サイト「LensCulture」とのパートナーシップにより、「LensCulture」のプラットフォーム(作品審査サイト)を使用して行います。
海外レビュアーによる作品審査をご希望の方は、下記ページよりマニュアルをご確認いただき、作品の提出をお願いします。
海外レビュアー審査のご案内 海外レビュアー審査のご案内

ご不明な点やご質問がありましたら、お気軽に事務局( info@onaeba.com )までご連絡ください。

2020年5月7日(木)
御苗場事務局(主催:株式会社シー・エム・エス)

■本件に関するお問合せ先
御苗場事務局 / info@onaeba.com

※政府の緊急事態宣言発令を受け全社員、在宅勤務を実施しております。お問い合わせにつきましては順次ご対応させて頂きますが、通常よりもお時間をいただく等、ご不便をお掛けする場合がございます。何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます※


以下は、4月2日以前にお申込みいただいたみなさまへのご案内のアーカイブになります。

延期開催のお知らせをした、御苗場vol.26について出展者のみなさまへ
御苗場開催と新型コロナウィルスについて、緊急事態宣言が発令された場合の対応についてお知らせいたします。

御苗場開催と新型コロナウィルスについて

世界中が新型コロナウィルスの恐怖と戦っています。各国の政府や世界の病院関係者、それぞれの現場対応者の人たちの奮闘努力に頭が下がります。
日増しに感染者数が増えるだけで無く、感染経路不明の人数も増えてきて、今はかかることの怖さより、知らない間に感染させているのではないかという怖さに気持ちが動き始めました。

終わりが全く見えていない新型コロナウイルスの流行。終息には数年かかるとも言われています。この期間に全く新しいビジネスモデルにしていかないといけない業界もたくさんあることでしょう。アートや芸術、エンターテインメント。我々がいる写真業界もそうです。

我々の企業理念は、「写真を楽しみたい、写真と関わっていきたいと考える人たちの夢にいのちを吹き込む会社であること、そのジャンルでNo.1を目指すこと」というものです。新型コロナウィルスの流行下でも何かできることがないのか、このまま何年伏していれば良いのかと考えていく中で、御苗場に「オンライン」という新しい視点を加えて開催することにしました。
現場に行けなくても、満足できるエキシビションに、そして出展者の誇りになる写真展にできないものか。そう考え、これまでできなかった新しい試みを行います。

スペシャリストチームによるVR撮影、レンズカルチャーとの提携による海外レビュアーの増員、全ての出展者へレビュアーのひとりから必ず作品コメントをもらえるようにします。これらのほかにも、さらなる提案を夢あふれるものにできるように最大限の努力を努めます。ピンチをチャンスにして、ポジティブにアクションしていこうと考えています。
会場に行けなくても、世界中の人が、日本の北から南までの人が、見て楽しめる写真展を目指します。
御苗場の1回目は26ブースでのスタートでした。今は250を超える数になりました。
いつか、新型コロナウィルスの流行がきっかけで新しい写真展の形ができたねと言われるようにする決意です。

引き篭もりながらも、希望の灯を灯さねばなりません。何か心ホッとさせる写真、心癒してくれる写真、勇気を与えてくれる写真、力強い写真、心深く考えさせてくれる写真と、写真にはたくさんの可能性があります。そんな写真をいまこそ見たいです。新型コロナウィルスの1日も早い収束を願うと共に、皆様の写真ライフが楽しいものになります様に、これからも努めて参ります。

株式会社シー・エム・エス
「UnUsual Photo Fest! 御苗場」
スタッフ一同

3月10日(火)に延期開催の詳細をお知らせし、出展者のみなさまには3月16日を目途に延期開催での出展可否をお伺いいたしました。その後、3月25日(水)に出展希望を頂いた方に、参加会期確定をご案内し、出展希望のみなさまより、代理搬入・搬出の希望のご返信を頂いているところです。

現在、新型コロナウイルス感染予防として、東京都では4月12日までの外出自粛、換気の悪い密閉区間、多くの人の密集する場所、近距離での会話の3つの条件が重なる場所を避けるよう、行動を自粛する要請が出されております。

御苗場vol.26の開催につきましては、現時点では、出展者さまによる搬入や、来場者を受け入れる形での開催を予定しており、下記のような感染予防対策を行います。

御苗場vol.26開催における新型コロナウイルス感染予防対策について

・入場者数の制限
・展示、イベントのオンライン化
・換気の徹底
・アルコール消毒液の設置・手袋の配布・スタッフのマスク着用
・ご来場のみなさまへ、マスク着用などのお願い

>感染予防対策の詳細はこちらをご確認ください

開催時において、政府より緊急事態宣言が発令された場合は、下記のような開催形態を取らせて頂くことに致します。

緊急事態宣言が発令された場合の開催形態について

・来場受け入れはせず開催し、会場の様子ならびにイベントはオンラインを中心に展開します。
・代理搬入、搬出は出展者の希望有無にかかわらず、全ての作品を御苗場にて搬入、搬出を行います。
※作品の送料については出展者さまご負担となりますので、あらかじめご了承ください。

来場受け入れの有無にかかわらず、御苗場vol.26では下記の取り組みを予定しております。
下記以外にも、4月10日までに順次、新しい御苗場の魅力をお知らせさせて頂きます。

・出展者全員へのコメントフィードバック
・LensCultureのプラットフォームを使用した海外レビュアーによるレビュー
※海外レビュアーについては5名のレビュアーによる審査が決定しています。
・レビュアーによる受賞者へのコメント動画配信
・オンライン上でのギャラリーツアー
・オンライン上での出展者交流会
・参加者×人気写真家のオンライン上での交流イベント
・オンライン上での海外ポートフォリオレビュー

緊急事態宣言が発令された場合の開催形態変更のお知らせに伴い、出展者さまへのご案内にも変更がございます。

既に出展申込を頂いてるみなさま*につきましては、上記対応にご理解いただき出展して頂けると幸いです。
なお、やむを得ず出展を取りやめたいという方は、4月10日(金)中にキャンセルのご連絡を頂けましたら、出展費用をご返金*いたします。

*1:「すでに出展申込を頂いているみなさま」とは、大さん橋ホールで開催予定だった御苗場vol.26に出展申込をいただき、3月10日以降に延期日程での出展希望を頂いた方を対象としています。
*2:出展費用の返金は、3月3月10日~16日の間に、「参加しない」を選ばれた方と同様、制作費用の一部と事務手数料(決済手数料など)として1お申込みにつき、3000円を差し引ひいて返金をいたします。
※4月10日以降のキャンセルにつきましては、ご返金を承ることができません。代理搬入出を無料で承り、オンラインでの配信を行いますので、ご了承のうえ、ご出展をお願いいたします。

出展者さまへは御苗場事務局より同様のご案内をメールにてお送りさせて頂いております。
キャンセルをご希望の方は[キャンセル申込フォーム]よりご連絡をお願いいたします。

不測の事態が続き、開催においては不安に感じられる方も多いかと思いますが、出展者のみなさまの表現の場として、御苗場を新しいものにアップデートしていきたいと考えております。

2020年4月1日(水)
御苗場事務局(主催:株式会社シー・エム・エス)

■本件に関するお問合せ先
御苗場事務局 / info@onaeba.com


2月14日(金)に延期を発表してから、御苗場事務局では、条件の合う会場探し、会期の調整、参加者の皆さまの対応、協賛会社さまとのやり取りなど、日に日に変わる状況を気に留めながら、さまざまな議論を行ってきました。新型コロナウィルスによる初めての苦境から、スタッフ一人ひとりの意見も違い、みなさんそれぞれのご意見をお持ちだと思われます。

その上で、会場は3331 Arts Chiyoda(東京都千代田区外神田6丁目11-14)、会期を5月22日(金)~25日(月)、5月28日(木)~31日(日)の2会期に分けて開催することにいたしました。

今回中止ではなく、延期開催を選択したのは、御苗場に向けて一生懸命に作品制作をされてきたみなさんの発表の場を作りたいという想いと、新しい才能を見つけ出し育てていくという御苗場の理念を続けていきたいという気持ち、また多くの出展者の方から支援の声を頂けた事も、大きな力となりました。

その上で、「自粛の中でもみんなが安全に、写真文化を楽しむ方法はないか?」そんな事を真剣に考え、限られた時間ながらも最善を尽くした上で、この度の開催を決意致しました。

今回の御苗場では、以下のような点を変更しています。

1. 紅組、白組と、会期を2度に分け(それぞれ4日間)一度に集まる人数を分散します

2. みなさまの健康へ十分な配慮を行い、体調に不安のある方や今回の日程変更により都合が悪い方の代理搬入出を無料化します

3. 『Youtube』や『VR』などを駆使し会場に足を運ばなくても出展者、観覧者、協賛社のみなさんや、海外や遠方にお住いの方でも、自宅や職場で御苗場を見て楽しんでいただくことができます

もちろん今まで同様会場で写真展を楽しみたいという方は、ご自身の体調と相談しながら足を運んで楽しんでいただけます(会場にはアルコール消毒やスタッフのマスク着用などの感染予防対策を行います)

参加表明される方には、より安全に楽しんでいただける御苗場を、そして会場には来れない出展者、観覧者の方にも、ご自宅などで参加者の作品を見て、楽しんでいただけるような御苗場にするべく、さらなる企画を鋭意検討中です。

どうぞよろしくお願いいたします。

御苗場総合プロデューサー テラウチマサト
御苗場ディレクター 岩田裕二


新会場

3331 Arts Chiyoda (東京都千代田区神田6-11-14) www.3331.jp


▲3331 Arts Chiyoda 外観


▲ギャラリー図面/A~Dにて、施設壁、特設壁(ベニヤ板)、テーブルブースでの展示を調整いたします

新日程

(1)御苗場 紅組:2020年5月22日(金)~5月25日(月)
※搬入日:21日(木)、搬出日:25日(月)
(2)御苗場 白組:2020年5月28日(木)~5月31日(日)
※搬入日:27日(水)、搬出日:31日(日)(搬入出の時間は後日追記します)
※表彰式:31日(日)

■開催時間:
平日:12時~20時、土日:10時~18時
※5月25日(月)の最終日は19時まで、5月31日(日)の最終日は17時まで

レビュアーについて

当初レビューを頂く予定でした、きりとりめでるさん(写真研究家)、林紗代香さん(「TRANSIT」編集長)、小松整司さん(EMON Photo Gallery ディレクター)の両日程でのレビューが決定しています。御苗場プロデューサーのテラウチマサトも両日程でレビューを行います。
>>現在決まっているレビュアー情報はこちら

海外からのレビュアーは新型コロナウィルスに伴う問題で来日できない可能性が高いため、LensCultureとパートナーシップを組み、彼らの持つプラットフォームを利用して実施する事が決まりました。
>>世界的な写真専門サイト『LensCulture』と御苗場がパートナーシップを組みます!

レビュアーは国内外含め、現在依頼を進めています。決まり次第更新していきますので、お楽しみにお待ちください。

ブース仕様

ブースは、壁(一般/学生)、テーブルブースをご用意しています。
原則、既にお申込みを頂いているブース種類、ブース数にて出展可否をお伺いさせていただきます。

ブースサイズは当初と変更はありません。
壁ブースは、3331 Arts Chiyodaの施設の壁に展示するブースと、仮設壁(ベニヤ板)に展示するブースがあります。いずれもくぎ打ちや、ネジ打ちが可能です。

(左:一般壁ブース、中央:学生壁ブース、右:テーブルブース)

●壁ブース/サイズ:高さ2,400mm×幅1,500mm(学生ブースは幅1,000mm)
●テーブルブース/サイズ:幅1,200mm×奥行1,200mm×高さ730mm、パーテーションサイズ:幅900mm×高さ1800mm(予定)

壁ブースについては原状復帰が必要になりますので、ご注意ください
●剥離が容易ではないテープ類、全面シールのシートなどの設置は、壁面がはがれる恐れがあるため禁止です。
●壁面への直接ペイントも原則禁止とさせて頂きます。

ブース種類については、こちらをご確認ください

出展者の方へ

1.本会場・日程に決めた理由について
延期発表をした2月14日(金)から約1週間にて様々な会場に連絡した結果、参加者全員が展示できる大きなスペースを有する会場の中で、早すぎず、遠すぎない日程で使用できるスペースを絞ったところ、アートセンター3331 Arts Chiyodaが見つかりました。ギャラリーやショップも入る、旧学校をリノベーションした開放的な雰囲気の会場となっており、様々な才能が集う御苗場の雰囲気にも合致すると考え、決定いたしました。

*新型コロナウイルスに対するアーツ千代田3331の対策について:www.3331.jp/news/202002/005105.html

2.参加できない人のための御苗場の対応について
2-1.今回の延期に伴い、「紅組での参加」、「白組での参加」、「参加しない」という希望をお聞きします
3月10日(火)に出展者のみなさまにお送りしているメールにてご確認ください。3月16日(月)中に希望日程、不参加のご返信をお願いいたします。

「参加しない」を選ばれた方へは出展費用をご返金致します。尚、制作費用の一部と事務手数料(決済手数料など)として1お申込みにつき、3000円を差し引かせて頂きます。

ご返金について
●クレジットカードで決済をしていただいた方は、カード会社経由で返金をいたします。返金手続きは4月中を予定しておりますが、代行会社を通じてカード会社へデータが移行されますため、実際のご返金まで時間がかかりますのであらかじめご了承ください。
●銀行口座経由で決済をしていただいた方は、事務局より返金手続きのご案内をさせていただきます。
●手続きおよび、返金完了のご連絡は割愛させて頂きますのでご了承ください。

2-2.皆様の健康へ十分な配慮を行い、体調に不安のある方や今回の日程変更により都合が悪い方の代理搬入出を無料化します
代理搬入にかかわる送料以外の基本費用を、御苗場にて負担させていただきます(通常搬入料金:11,000円→無料)。代理搬出につきましては、出展者さまにご用意いただく梱包材にて梱包し、送料着払いにて配送します。

代理搬入出について
●代理搬入の基本費用:壁ブースの場合、作品点数は1ブース4点まで、テーブルブースの場合は点数制限はありません。
●壁ブース5点以上の展示については、1作品につき1,000円の代理搬入追加費用が発生します。
●壁・テーブルブースともに、装飾品(棚や背景の布等)の組み立て、取り付けに関しては3,000円の追加費用が発生します。
●代理搬入のお申込み・搬入指示書のご提出は4/30(木)までに事務局にご連絡をお願いいたします。
代理搬入の詳細については、こちらをご確認ください

3.参加表明後のキャンセルについて
事務局からご案内するフォームにて3月16日(月)までに参加を表明された後は、ご返金を承ることができません。上記2‐2でご説明させていただきましたように、体調に不安のある方や今回の日程変更により都合が悪い方は代理搬入出を無料化しますので、そちらをご利用の上、ご出展ください。

4.政府から何らかの発令があった場合
その場合には政府の指示に従い、その対応については発令後、別途こちらのページにてご案内いたします。

出展可否お伺い~ご出展/ご返金のながれ

STEP.1
3月16日(月)までに出展可否をお知らせください
「紅組での参加」、「白組での参加」、「参加しない」の希望をお聞きします。専用のフォームにて3月16日(月)中にご返信をお願いいたします。
STEP.2
参加日程を事務局よりご連絡いたします
3月16日(月)から1週間程度を目途に、ご参加頂ける日程をご連絡いたします。
STEP.3
[ご出展の方]代理搬入・搬出の希望をお知らせください
ご自身の出展日程をご確認いただきましたら、3月30日(月)までに代理搬入・搬出のご希望をお知らせください
STEP.4
[代理搬入ご希望の方]4月30日(木)までに指示書をお送りください
後日ご案内します、別途お送りする代理搬入マニュアルに沿って「代理搬入指示書」をお送り頂きます。
STEP.5
搬入&会期スタート
紅組日程の方は、5月21日(木)、白組日程の方は5月27日(水)が搬入日です。
代理搬入をご希望の方は、搬入日午前必着で作品を送付ください。
表彰式は紅白組まとめて、5月31日(日)に開催いたします。

お問い合わせ

お問い合わせは、メールにて承ります。
こちらに掲載している内容で疑問が解消されない場合は、 お気軽にお問い合わせください。

新型コロナウイルス感染症の対策について
御苗場vol.26(3331 Arts Chiyoda 開催)では、会期を2度に分け、一度に集まる人数を分散します。
会場ではアルコール消毒やスタッフのマスク着用などの感染予防対策を行い、『YouTube』や『VR』などを駆使し会場に足を運ばなくても出展者、観覧者、協賛社のみなさんや、海外や遠方にお住いの方でも、自宅でも職場でも御苗場を楽しめる様にいたします。体調に不安のある方や今回の日程変更により都合が悪い方の代理搬入出を無料で承りますので、出展をご検討ください。

レビュアー情報について
国内のレビュアーは、当初予定していたレビュアーの方々を紅組・白組の両日程にご来場いただくよう、ご依頼中です。海外からのレビュアーは新型コロナウィルスに伴う問題で来日できない可能性が高いため、オンラインでのレビューを検討しております。決まり次第、Webサイトにてお知らせしてまいりますので、今しばらくお待ちください。

申し込み後のキャンセルについて
延期日程にてお申込みを頂いた後は、ご返金を承ることができません。代理搬入出を無料で承りますので、ご自身での搬入・搬出が難しくなった方は事務局までご連絡ください。

ブース種類の変更やブース数の変更について
原則、既にお申込みを頂いているブース種類、ブース数にて出展可否をお伺いさせていただきます。変更をご希望の方はフォームの備考欄に記載頂くか、別途事務局までお問い合わせください。ご希望に添えない場合もございますので、あらかじめご了承ください。

2020年3月10日(火)
御苗場事務局(主催:株式会社シー・エム・エス)

■本件に関するお問合せ先
御苗場事務局 / info@onaeba.com


2月14日(金)に延期の発表をいたしました、御苗場vol.26について、現状の進捗状況をご報告させていただきます。

現在、都内の代替会場にて、5月下旬から6月の時期で開催を調整しております。
楽しみにしてくださっていた皆様にご心配をおかけしており、申し訳ございません。

新たな開催場所や明確な時期、詳細、およびエントリー取りやめの方の返金につきましては、当ホームページ、並びに出展者の方に向けたメールマガジンにて3月10日(火)にお知らせ致します。

お待たせして申し訳ございませんが、何卒ご理解・ご協力を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

2020年2月18日(火)
御苗場事務局(主催:株式会社シー・エム・エス)

■本件に関するお問合わせ先
御苗場事務局/info@onaeba.com


【2/14(金)】 御苗場 Vol.26 延期と開催場所変更のお知らせ

御苗場事務局(主催:株式会社シー・エム・エス)は、2020年2月14日(金)11時に発表されました新型コロナウイルスを鑑みた「CP+(シーピープラス)2020」の開催中止を受けまして、御苗場も当初予定していた日程での大さん橋ホールでの開催を中止し、場所を変更して延期を検討していることをご報告させていただきます。

<CP+ Webサイトより>
新型コロナウイルスへの有効な治療薬や対処法の先行きが見通せない中、来場者および出展関係者の健康や安全面などを第一に考えました結果、2月27日から4日間、パシフィコ横浜で開催を予定していたCP+2020の中止を決定いたしました。(CP+ 公式サイト

本日11時に「CP+2020」からの発表を受けての出展者の皆様への速報となります。近日中に、今後の御苗場開催についての検討状況をご報告させていただきますので、いましばらくお待ちいただけますよう、ご理解いただけますと幸いです。

我々、御苗場スタッフ一同も皆様に楽しんでいただけるようなイベントを開催するために準備を重ねており、今回の延期は断腸の思いでした。
御苗場に向けて作品制作の準備をされてこられた皆さまのために、新たな発表の場、より魅力的な企画をさらにご用意できるように、早急に動いております。

どうか今しばらくお待ちいただけますよう、ご理解いただけますと幸いです。

また、
世界に向けて作品を発表したい人のための写真編集ワークショップ
のワークショップについては、
同日程に京橋の72ギャラリーに場所を変え、開催させていただきます。
こちらはお申込みいただいた皆さまに個別のご案内をさせていただきますので、メールなどご確認くださいませ。

ソニーワールドフォトグラフィーアワード 特別企画「世界で活躍する海外キュレーターに公開プレゼンテーション(仮)」
につきましては、開催とご案内しておりましたが、中止とさせて頂きます。(2/14 17:00追記)

なお、延期の場合、参加をされず、返金をご希望される方は、準備ができ次第、順次ご返金をさせていただく予定です。具体的な返金日に関しては準備が整い次第、出展者の皆様にご連絡させていただきますので、今しばらくお待ちいただけますようお願いいたします。

出展者の皆様には大変なご心配をおかけする事となり、申し訳ございません。
何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。

2020年2月14日(金)
御苗場事務局(主催:株式会社シー・エム・エス)

■本件に関するお問合わせ先
御苗場事務局/info@onaeba.com