
ギャラリーキュレーター、写真家、編集長など、写真を評価する立場のゲストを招いて作品を講評。
実際に御苗場をきっかけに、業界で活躍する作家の発掘を目指します。

雑誌「Numero TOKYO」のphoto edior齋藤真紀さんと、フォトグラファー亀井隆司氏による対談。
高いクオリティが要求されるハイファッションの世界と、実際に同誌を始めとしたファッション誌で活躍するフォトグラファーがファッションフォトグラフィーの世界を語ります。

「HOME」、「GIFT」、「HANABI」などMr.Childrenのジャケットアートディレクションや、表参道ヒルズで開催された蜷川実花写真展の空間プロデュースなどを手がけるトップアートディレクターが写真の今を語ります。

日本、海外における写真の流通の実情から、いま求められている写真とは? を探ります。さらに作品を購入すること、販売することによってどんな効果や影響が生まれるのか、ギャラリストと写真家が実例を紹介します。
「販売・購入することで見える“売れる写真”のいま」 ゲスト詳細へ

世界的な著名ギャラリーMichael Hoppen GalleryのオーナーMichael Hoppenと、PHaT PHOTO編集長テラウチマサトが写真の未来を語ります。
「世界のトップギャラリストが見つめる写真の未来」 ゲスト詳細へ
※ ゲスト、トーク内容は都合により変更となる場合がございますので、あらかじめご了承下さい。