1979年生まれ
日本大学芸術学部卒業
2001年博報堂フォトクリエイティブ(現 博報堂プロダクツ)入社
現在に至る。
1978年神奈川県横浜生まれ。1999年に自ら運営していたドラックアウトスタジオで個展を中心に活動を始める。2003年から東京・渋谷のアップリンクギャラリーや東京・東向島の現代美術製作所、東京・恵比寿の東京都写真美術館などで「休日の写真館」シリーズを発表しはじめる。
また同シリーズ以外にも写真家のワタナベアニと「ふたりの上海」展、「ふたりのサイゴン」展(東京・西麻布 CALM & PUNK GALLERY)など、多数の展覧会を開いている。
アーティストの三田村光土里とアートユニット「池田みどり」としても活動し、「ゆかい」というコミックバンドでのライヴ活動も行っている。
インディーレーベルCAPTAIN HAUS RECORDINGS、プロダクトレーベル「TONiKHA」を運営するCAPTAIN HOUSEの代表。BEAT CRUSADERSの活動と同時にみずからヴォーカル&ギターを務めるkuhのメンバーとしても活動している。現在BEAT CRUSADERSのメジャー初アルバム「VERY BEST CRUSADERS」発売記念のワンマンツアー&ビートル・クルセイダースによるツアーを敢行中。
天使の歌声悪魔のはらわた、コーヒーとタバコをこよなく愛するbonobosのVo.&G、メインソングライター。愛機はRICHO GR-1s。
bonobos(ボノボ) : 蔡忠浩(Vo.G)を中心に結成された、レゲェ/ダブ、ドラムンベース、エレクトロニカ、サンバにカリプソと様々なリズムを呑み込みながらフォークへ向かう、天下無双のハイブリッド未来音楽集団。2003年に『もうじき冬が来る』でメジャーデビューを果たし、現在までコンスタントにフルアルバム三作品とベストアルバム一作品を発表。
代表曲「THANK YOU FOR THE MUSIC」はもはや日本のロックフェスのアンセムになっている。
2009年4月にはニューアルバム『オリハルコン日和』の発表が決定している。
1972年北海道函館生まれ。ロックバンド・GLAY のベーシストとして1994年デビュー。最新シングルは3月4日発売の『 SAY YOUR DREAM 』。デビュー15周年を迎えた今年は、ホール、スタジアム、アリーナと例年以上に精力的なライブ活動を実施予定。GRdigital(リコー)の写真展および写真集『GR SNAPS』や昨年大阪で行われた「御苗場」にも参加。2005年よりthe pillowsの山中さわお、ストレイテナーのナカヤマシンペイと組んだTHE PREDATORSとしても活動。昨年、初のツアーを成功に収めた。
1967年11月4日生まれ。大阪府吹田市出身。蠍座。AB型。
ウルフルズのベーシスト。
執筆活動も行っており、2008年9月には自身3冊目となる著書『父子手帖』を発売。
2009年4月からは、伊東ミキオ氏と二人だけの「Honey Trap TOUR'09」がスタートする。
1989(平成元年)生まれ。2005年にシングル『僕たちの行方』でデビュー。
現在まで9枚のシングルと2枚のアルバムをリリース。身長147cmの小さな体からは想像もつかないパワフルな歌声と抜群の歌唱力に定評がある。
2008年地元高校卒業と共に上京し、現在、アーティストとして更なる飛躍を目指し、自ら作詞作曲・アレンジを手がけ楽曲を制作中。
1974年生まれ。Hallmark Institute of photographyを卒業後、六本木スタジオに勤務。1997年にAlbert Watsonに師事し、1999年フリーに。現在、広告、ファションなど多方面で活躍中。2008年に、これまで世界を旅して撮りためた風景写真を集めた初写真集『RHYTHM』を刊行。
1958年京都府生まれ。武蔵野美術大学在学中に漫画家デビュー。以来、イラストレーター、作家、ミュージシャンなど幅広い分野で活動。1997年造語『マイブーム』が流行語大賞受賞語になる。2004年日本映画批評家大賞功労賞受賞。著書に『アイデン&ティティ』、『ゆるキャラ大図鑑』、『アウトドア般若心経』、『みうらじゅんマガジンvol.3 フィギュ和』など。音楽、映像作品も多数。小説『色即ぜねれいしょん』が映画化され、今年夏公開予定(田口トモロヲ監督)。
1966年大阪府生まれ。大阪芸術大学美術学科卒。
音楽、広告、ファッション、グラビア、あらゆるジャンル・スタイルを問わず、幅広い領域で活躍。近年、作品集を積極的に発表し、さらなる新天地を開拓中。主な作品集に『Day Light』、『First time』、『Flowers of Romance』、『京都 The Old and New Guide of Kyoto』他。
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